カテゴリー「混構造」の15件の記事

2008年7月 3日 (木)

【鶴見 木の家】、コンクリート打設中

 【鶴見 木の家】といいながら、今のところ地下部分と基礎の工事で、なかなか木造(見せ場)の部分が現れてきませんが、それはそれ。何事も基礎が大事ですから、時間をかけてしっかりと辛抱強く工事しています。

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2008年5月25日 (日)

【鶴見 木の家】、始まっています

 横浜市鶴見区にて、国産の木材を上手に使いこなす設計で有名な辻垣建築設計事務所様設計の、【鶴見 木の家】の地下部分(半地下)の工事が進んでいます。

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2008年4月15日 (火)

大和OS邸、ほぼ完成

 混構造で適合判定物件の大和OS様邸の工事もほぼ完成しました。

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2008年3月29日 (土)

大和OS邸、完成へ向けて

 混構造で適判物件の大和のOS様邸ですが、外観だけでなく内部の造作も完成へ向けて大詰めとなってきました。

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2008年2月20日 (水)

混構造の大和OS邸の現在

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2008年1月29日 (火)

混合造の大和OS邸の上棟後

 1階が鉄骨造の上に、木造の建物。この時点では珍しい景観だと思います。

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2008年1月16日 (水)

混構造の大和OS邸、2階基礎型枠

 大和のOS様邸も、2階スラブのコンクリート打設も無事終わり、現在は2階木造部分の基礎の型枠を組み上げた状態です。

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 金属製型枠による工事も当然行っていますが、1棟1棟それぞれがオーダーメイドの自由設計が売りのため、型枠の使いまわしはあまり出来ませんが、木製の型枠を使用するケースが多いです。つまり自由度が高いということです。

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2008年1月 8日 (火)

大和OS邸、鉄骨部立ち上がりました

 地中梁・スラブの配筋がぎっしりつまっていた大和のOS様邸ですが、本日すでに1階部分の鉄骨が立ち上がっていました。

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 1階部分は駐車場として使用するため、内部に柱を建てなくても丈夫なように構造計算されています。 

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2007年12月14日 (金)

大和OS邸、鉄筋だらけです

 先日地鎮祭をお伝えした、混構造の適合判定物件大和OS様邸もコンクリート打設を前に、配筋の状況が良く分かります。

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 耐圧盤のうえに地中梁、そして1階のスラブ配筋。2007年6月20日の法改正以降に申請した建物のため、1階鉄骨造、2階が木造にも係らず、役所から過剰とも思える構造を指示していただいたため、こんなに鉄筋だらけになりました。お客様としてはより安心感は高まったでしょうが、金額に跳ね返ってしまったことも事実です。

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2007年11月 4日 (日)

適判物件の大和OS邸、地鎮祭

 神奈川県大和市にて、鉄骨造と木造の混構造の建物、OS様邸を建てさせていただくことになりました。

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 地鎮祭に備えて、位置だし(建物の外周の中心線)の作業をしています。

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2007年10月26日 (金)

滅多に見れない屋根伏せ

 先日お伝えした、FLATHOUSEさんの港北IG様邸の屋根構造がまる見えの写真が出てきました。

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 長く建築に携わっていても、こんなに難しい屋根がけはそうそう経験できません。

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2007年7月19日 (木)

内外ともにサプライズな家

 先日「FLATHOUSEさんの最新作品です」でご紹介した、横浜市港北区のお宅ですが、内部の写真も撮影したので一部だけご覧ください。

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 製作もののキッチン。本来窮屈なイメージになりがちな北側斜線の勾配天井をデザインとして溶け込ませています。

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 化粧室周りは、乳白色のポリカーボネートでアールの曲線を演出。

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 洗面化粧室内部です。収納式の鏡は向きを自由に変えられます。まだ照明が付いていないのが残念です。

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2007年7月 3日 (火)

無垢材のやさしさを活かした家

 神奈川県のとあるところで、最近完成した住宅のご紹介をします。撮影したのが引渡し間際のため、完成写真でなく申し訳ありません。設計事務所による設計、監理です。

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 ネイビーブルーがアクセントになって引き締まって見えます。収納にもデザイン性を持たせてあります。

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 無垢材をふんだんに使いつつ、ガラス面を大きくとり、とても明るい空間を演出しています。

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 この大きなウィンドウガラスから見える庭が、今後どのようになっていくのか楽しみです。

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 木材と自然の光の調和はなぜか、やわらかい雰囲気を醸し出します。

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 外からみるとこんな感じです。

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 別の角度から撮ると、ちがう顔にみえます。

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2007年6月28日 (木)

FLATHOUSEさんの最新作品です。

 いつもお世話になっているFLATHOUSE(一級建築士事務所フラットハウス)さんの、設計・監理による港北のIG様邸もほぼ完成です。

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 外壁と屋根と一体感のある素材で施行。

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 少し見る角度を変えただけで、屋根のない建物に見えます。

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 地下部分は、既存間知石を生かしたRC造。その上部は木造2階建て。

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 玄関庇まで、外壁と同じ素材で仕上げられています。右側のポストは現場打ちRC仕上げの他に同じものの無いものです。

 詳しくは、先生のホームページをご覧ください。また、こちらの工事中に職業体験安全パトロールでお世話になりました。

工事:臼井  営業:北沢専務

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2007年4月19日 (木)

RC造と木造の混構造 pop-eye house

 「キタザワリンク ページ」のトップを飾らせていただいた、pop-eye house ですが、鉄筋コンクリート造と木造で施工させていただいた、混構造という比較的少ない構造の住宅、なおかつ2階のLDが飛び出した斬新な建物なので、ご覧いただきます。

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 跳ねだしている部分の上部構造は、木造です。そうは見えませんが。

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 1階のRC部分はコンクリートの素材の良さを演出してあります。階段は壁から跳ねだしで、製作ものです。

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 開放的なサッシにより庭と一体感のあるLDK。こんなものまで、造りつけです。

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 トップ写真の跳ねだしている部分を中から見ると、木造ということが分かると思います。そして、ガラスの向こうはキッチンです。

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 シンプルかつ使いやすそうなキッチンです。この斬新な設計をされたのは、STUDIO H+ (スタジオ・エイチ・プラス)さんです。テレビでも放映され、営業担当の北沢専務もちょっとだけ出ていたようです。また、『新しい住まいの設計』にも掲載されました。

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