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2008年1月

2008年1月30日 (水)

平屋の白根KN邸、気がつけば地鎮祭

 白根KN様邸の解体工事の模様をお伝えしてきましたが、いつのまにか地鎮祭(じちんさい・床鎮めの儀)を迎えていました。

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2008年1月29日 (火)

混合造の大和OS邸の上棟後

 1階が鉄骨造の上に、木造の建物。この時点では珍しい景観だと思います。

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2008年1月28日 (月)

ベタ基礎の下は?

 ベタ基礎は、出来上がってしまうとそれまでの状態がまるで見えなくなってしまいます。しっかり施工しないと不同沈下して、建物本体が将来的に傾斜する可能性があります。

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2008年1月23日 (水)

平屋の白根KN邸、解体もあとわずか

 数日前まで、建物の原型があった白根KN様邸ですが、早くも解体工事が終わり更地に戻る間近です。

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2008年1月20日 (日)

契約後も、打合せは続きます

 契約前は頻繁に訪問してきたのに、契約を交わしたあとはまるっきり顔を出さない。打合せもろくになく現場だけが坦々と進んでいく。お客様としては、出来上がりが心配になってくるのが本音のようです。

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2008年1月19日 (土)

二俣川H&N邸、快晴のなか地鎮祭

 二俣川H&N様邸のスウェーデンサンディング試験の結果が良いという朗報とともに、晴天に恵まれた大安吉日に地鎮祭を無事執り行うことが出来ました。

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 晴天ながら寒さに震えながらも、笑顔で式を終えることができました。

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平屋の白根KN邸、平屋にされた理由

 一昨日、「なぜ、平屋に?」で今回に回答を伸ばしたKN様邸の今日の姿です。

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 思い出のたくさん詰まった建物がミブラで、解体されています。ちょっと寂しいシーンです。

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2008年1月18日 (金)

千葉OG邸、見えなくなる所こそ

 先日は屋根のルーフィングの模様をお伝えしましたが、表面に見えてくる屋根材(こちらはスレート瓦)はもちろんですが、それ以上に下地の雨仕舞い(あまじまい)は重要です。ベランダや外壁、サッシ廻りも同様です。

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2008年1月16日 (水)

平屋の白根KN邸、工事始まりました

最高の贅沢と呼ばれる平屋(ひらや・1階建て)の新築が、数年前からどんどん増えてきています。

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混構造の大和OS邸、2階基礎型枠

 大和のOS様邸も、2階スラブのコンクリート打設も無事終わり、現在は2階木造部分の基礎の型枠を組み上げた状態です。

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 金属製型枠による工事も当然行っていますが、1棟1棟それぞれがオーダーメイドの自由設計が売りのため、型枠の使いまわしはあまり出来ませんが、木製の型枠を使用するケースが多いです。つまり自由度が高いということです。

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2008年1月15日 (火)

二俣川H&N邸、位置だし終了

 19日(土)に行われる地鎮祭を前に、位置だし(建物の外周の中心線を糸で表す作業)を行いました。

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 さすがは二世帯住宅。とかく小さく見えがちな「位置だし」の段階でも大きな印象を与えます。

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2008年1月10日 (木)

二俣川H&N邸、解体終了

 年をまたいで工事を進めていた二俣川のH&N様邸の解体も無事終了しました。

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 夜の7時に撮影したため、分かりにくい画像で申し訳ありません。19日の地鎮祭まで少々時間が空きますが、この間にスウェーデンサンディングにより地盤調査を行います。地盤が悪ければ、杭を打つなり、地盤改良をするなり、余計な出費が発生します。良い地盤データが出ることを祈るばかりです。

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2008年1月 8日 (火)

大和OS邸、鉄骨部立ち上がりました

 地中梁・スラブの配筋がぎっしりつまっていた大和のOS様邸ですが、本日すでに1階部分の鉄骨が立ち上がっていました。

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 1階部分は駐車場として使用するため、内部に柱を建てなくても丈夫なように構造計算されています。 

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2008年1月 5日 (土)

二俣川H&N邸も年越し中です

 2007年の末から始まったH&N様邸の解体工事もキリのよいところで年越し中です。

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   手前の母屋は基礎を残して取り壊されましたが、界壁がよく見える奥のアパート部分は、壊しきれずにまだ残っています。

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千葉OG邸の年越し

 先日建て方上棟式を無事終えた千葉のOG様邸ですが、作業を一休みする年末年始へ向けての準備を終え、ただいまお正月の真最中です。

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 野地板のみで、年を越すのはちょっと悲しいものがあります。せめてコロニアル屋根下地のルーフィングまでは、施工しておかないと。

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